60年の信頼と実績 北田鍼灸院

北田鍼灸院の鍼灸師のご紹介

北田一良

北田一良(創業者 故人)
大阪、大宮の病院勤務を経て、昭和29年、現在地で北田鍼灸院を開業。
日本ではじめてスポーツ障害に皮内鍼を施術し、プロ野球選手や、学生スポーツ全般に、スポーツ障害の鍼灸治療を全国に広めた。
その他数々の功績で、平成2年春、勲六等単光旭日章を受賞。
日本鍼灸師会監事、埼玉県鍼灸師会会長を歴任。
平成7年、逝去。

北田博明

北田博明
広告代理店勤務を経て、昭和47年より北田鍼灸院の二代目院長を務める。
現在の北田鍼灸院の建物および内装を自ら設計するなど、マルチな才能を発揮する。
誰とでもすぐにうちとける人柄と、経験に裏打ちされたすぐれた技術で、多くの患者からの支持を集める。
なるべく少ない治療箇所で、最大限の効果を発揮する治療を追求している。

北田智徳

北田智徳
鍼灸免許取得後、東京の治療院にて四年半勤務。
平成17年より、北田鍼灸院で治療にあたる三代目。
ジョギングや、トレーニングなどで、自分を向上させることを趣味とし、痛めた箇所を自ら治療し臨床にフィードバックする。
時間をかけた、丁寧な治療で、少しでも優れた結果を出すことに執念を燃やす。
当ホームページの作成や、保険診療の開始など、北田鍼灸院のさらなる発展を担う。

北田安子

北田安子
明るく気さくな人柄と、女性ならではの気づかいで、患者からの支持は厚い、北田鍼灸院のスーパーサブ。
家事全般を担当し、北田鍼灸院を裏から支える、縁の下の力持ちである。

inserted by FC2 system